手束心理言語臨床研究所・目白台心理相談室

手束心理言語臨床研究所・目白台心理相談室

心の旅に出かけてみませんか。ご自分の心を根のところからじっくりと見つめましょう。

手束心理言語臨床研究所・目白台心理相談室

東京都文京区目白台3-15-17
(最寄駅:地下鉄有楽町線:護国寺駅、JR山手線:目白駅)

相談内容・活動分野

対人関係の問題、不安障害、不登校、思春期の問題、発達相談、夫婦関係の問題、子育ての悩み、適応障害、パーソナリティー障害、発達障害、対人恐怖、双極性障害、うつ病

施設詳細

定休日

水、木、金、土、日、祝日(月・火のみ開室しています)

営業時間

11:00〜20:30。完全予約制。まずはお電話にてご連絡下さい。

利用料金等

【成人の個別面接の場合】
初回面接 10,000円 75分
継続面接 8,000円 60分、6,000円 45分

【中高校生の場合】
初回面接 10,000円 75分
継続面接 8000円 60分
※初回面接は保護者との合同面接の場合と、別々に面接する場合とがあります。

【家族合同面接の場合】
初回面接・継続面接 12,000円(75分)、10,000円(60分)

住所

〒112-0015
東京都文京区目白台3-15-17

電話番号

03-3941-8202

在籍スタッフ

臨床心理士:1名

カウンセリング手法

精神分析的理解に基づくカウンセリング、夢分析、描画療法

代表者からのご挨拶

手束 邦洋

手束心理言語臨床研究所|言葉とこころの相談室(三島)/目白台心理相談室(東京)

所長 手束 邦洋

臨床心理士

カウンセリングルームには様々な方々が来られます。その方が使われる言葉を大事にし、悩みを共に考えて行きます。自由にお話してください。「言葉は存在の家である」と、ハイデッガーという哲学者が言っています。自分らしくあるとはこういうことなんだと納得できた時に、悩みからは解放され、カウンセリングは終了するでしょう。対話的心理療法を中心に行いますが、必要に応じて描画療法、箱庭療法も行うことがあります。
<<カウンセリングや心理療法は旅に似ています。なつかしい故郷への旅、見知らぬ土地への旅、近しい人の本当の姿に出会う遠い旅、自分という未知への旅。話すこと、つたない表現であっても、それは人間に力と勇気を与えてくれます。箱庭を創ること、それは心の姿を深い所から映し出し、沈黙の言葉を現すことです。どんな窮状にあっても、また心身に大きなハンディキャップを与えられていても、言葉と表現は、生きている人間に等しく与えられた無形の富なのです。この富をセラピストと分かち合い、現実社会への真の旅立ちを準備しましょう。>>(当所ホームページより)

専門家へのインタビュー

インタビュー目次

Q1 どんな相談でカウンセリングルームを訪れる方が多いですか。
Q2 手束先生のカウンセリングでは、どんな風に利用者様の相談に応えていくのでしょうか。
Q3 人の人格って、変化していくものなのでしょうか。
Q4 人格の変化は、セラピストの世界観やアプローチによって、方向性が変わるものでしょうか。
Q5 手束先生のカウンセリングには、どんな方が向いているでしょうか。

推薦者

松井 紀和 

松井 紀和 

精神科医師 日本臨床心理研究所 所長 

手束先生は、言語療法とカウンセリングの両方を手がけられ、歴史や現象学にも造詣が深く、幅広い個性を持った方々を理解する能力がある先生です。

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※メールまたはお電話にて担当者よりご連絡させて頂きます。