子どもの学校不適応・不登校・引きこもりをカウンセリングで相談

今すぐ相談できるカウンセラー

南 舞衣

臨床心理士公認心理師

最短 2月28日(土) 19:00 に予約できます

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体にもツボがあるように、自分でも気づかなかった感情に触れると、すっきりして少し楽になります。「同じことでずっと悩んでいる」「辛くてたまらない」「周りに話せない」とき、おひとりで抱えなくて大丈夫です。じっくりお話聴かせてくださいね。

林 由香里

産業カウンセラーキャリアコンサルタント

最短 2月28日(土) 19:00 に予約できます

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1人で前に進めない時、何でも安心して話せる場所は誰にでも必要です。『ご自身のこと、仕事や進路の悩み。家族や子ども、パートナーとの悩み』など様々な機関でお受けしてきました。モヤモヤが心の悩みになる前に、一度お話を聞かせてくださいね。

園部 純一郎

産業カウンセラー

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人間関係の悩みや職場や家庭でのストレス、自己肯定感の低さ、過去の後悔や将来への不安、寂しさや依存心、そんな辛さを抱えるあなた。共感的傾聴によりお気持ちをお聴きすることで癒され、ご自身の心と向き合い、一緒に解決へのヒントを見つけてみませんか?

こんな方にカウンセリングがおすすめです

子どもの不登校や引きこもりで悩んでいませんか?

・学校に行ったり行かなかったりを繰り返している ・体調不良を訴えて、学校を休む日が増えた(病院には行きたがらない、あるいは病院に行っても異常が見られない) ・学校に全く行かなくなった・家の中に引きこもっている

学校不適応・不登校・引きこもりって、どんな状態?

不登校は、ここ最近の傾向では、小学校では約300人に1人、中学校では約40人に1人という調査結果が出ています。小学校4年生頃から少しずつ増え始め、中学校入学後に爆発的に増える傾向があります。ある日、突然、「今日から学校に行かない」と行かなくなる子どももいるものの、多くの場合は、行ったり行かなかったりということを繰り返しながら、少しずつ行かない日が増えてくる、学校不適応の状態を経由して不登校へとなっていきます。 また、学校に行かない理由が明確に分かる場合もあれば、理由がはっきりと分からない場合もあります。子どもの中には理由はあるけれど親に言えないだけなのか、それとも、子どもの中でも理由がはっきりしないのに「行けない」状態になってしまっているのか。不登校になるまでの過程、学校に行けない理由、学校に行けなくなってからの状態(家での過ごし方)なども、子どもによって異なります。 さらに、学校への恐れ、学校へ行けないことへの罪悪感、不安など、様々な感情が子ども自身の中に渦巻いて葛藤を抱えている場合もあります。中学までは基本が日中の決まった時間での登校で、中にはフリースクールや適応指導教室への利用ができる場合もあるでしょう。高校では、全日制を始め、定時制・通信制・サポート校など、様々な通い方ができる選択肢があるため、受験の際に自分で選ぶことができ、そこから学校に行けるようになる場合があります。 しかし、そこでもうまく通うことができなかったり、試験を受けに行くこと自体が難しい状態だったりする場合、家から出られない期間が長引くと外に出ることへの不安が高まり、引きこもりへと移行していく場合もあります。

カウンセリングで、どんなことが相談できるの?

・学校との相談がうまくいっていない ・学校とは時々、相談の場があるが、変化が見られない ・学校に行かない状態が長期化しており、今後が不安 こんなことはないでしょうか? カウンセリングの中では、学校でも医療でもない立場から客観的に全体的な状況を確認して、以下のようなことを一緒に考えていきます。もちろん以下のようなこと以外でも気になることをご相談いただけます。 ・現在の不適応や不登校の段階を確認し、現時点で行えるアプローチとは ・今後に向けて、どんなステップを踏んでいくことが必要なのか ・今、家庭できること、やらない方がよいことは何か ・学校との関係をどうしていけるとよいのか ・今後の環境として、どんな選択肢があるのか ・子どもとの距離感をどうとっていくのか 対話を通して、子どもが今、そして将来により健全な日常生活を送れるようになるためにはどのような方向性でアプローチしていけるとよいのかなどを一緒に考えていきます。

関連コラム

子どもが不登校や引きこもりになってしまったとき、親として出来ることは?

子どもが突然不登校や引きこもりになった時、子どもにとってははもちろんのことながら、親にも大きな問題として浮上します。その際に、慌てず子どもに寄り添った対応を取ることが大切です。まずは、話を聞くところから始めましょう。

不登校・いじめのない世界へ(1)なぜ不登校は増加しているのか?|近畿大学准教授 大対香奈子

不登校は社会問題化しており、現在では国も様々な四足を行い対策を取っています。子どもの就学支援だけではなく、親御さんの精神的負担をサポートする支援もあるのでぜひ活用てみてください。

親や子供、夫や妻にカウンセリングを受けさせたい―家族問題でお困りの方へ|カウンセラー 鶴田 みさ

不登校は子どもだけでなく、家族全体の問題です。子どもにカウンセリングを受けるよう上手く促すことも重要ですが、自分も含め家族全体で意識を変えていくことも大切にしていきましょう。

子どもの学校不適応・不登校・引きこもりについて相談できるカウンセラー一覧

山本 樹

公認心理師精神保健福祉士

最短 2月28日(土) 22:00 に予約できます

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整理できない気持ちをお話してみませんか。お話すことで気持ちが楽になったり、やりたいことが見えてくると思います。あなたの悩みを親身になって伺います。ひとりで悩んだりせず、一緒に進むべき道をさがしましょう。ご相談お待ちしております。

柳井 よし

産業カウンセラーキャリアコンサルタント

最短 2月28日(土) 22:00 に予約できます

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この機会に心の整理してみませんか?あなたの悩みや困りごとには、より良くなるためのサインがいっぱいです。対話によって得られる気づきや想いは、明日の力につながります。じっくり話をお聴きかせ頂き、想いを分かち合って、この波を乗り越えましょう。

池田 裕也

精神保健福祉士

最短 2月28日(土) 23:00 に予約できます

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主に医療・福祉の現場で、カウンセリングを行ってきました。皆さんが抱える対人関係の悩みやストレスマネジメント、不安に感じることなどを全般的に対応させていただいております。相談を通じて一緒に考えていきたいと思います。ご相談お待ちしております。

齊藤 翔悟

臨床心理士公認心理師

最短 3月1日(日) 10:00 に予約できます

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医療機関において森田療法という技法を使ってカウンセリングを提供してきました。主に不安や抑うつ感、慢性めまいなどの身体症状の相談をお受けしてきました。カウンセリングを通じて、生活が楽になるお手伝いができればと思っています。

枝澤まり子

公認心理師

最短 3月1日(日) 11:00 に予約できます

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ストレスや不安が身体の不調になってしまう心身症のカウンセリングを中心に、大学病院や心理相談室でカウンセリングをしてきました。発達障害の相談も長く行っています。思春期の体調不良や更年期、発達障害の改善方法を知りたい方、ご相談ください。

島野 浪江

精神保健福祉士産業カウンセラー

最短 3月1日(日) 16:00 に予約できます

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はじめまして、心理カウンセラー 島野 浪江と申します。私は精神保健福祉士として、障がい・福祉・介護のこと、不登校、ひきこもりの方のご相談をよく承っておりました。また、家族・職場関係、自分の性格などの悩みも多く対応させていただいております。

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